おすすめのダンベルはどれ?ダンベルの違いやトレーニングも紹介!

「ダンベルを購入してみたいけど、どれを買えばいいのかわからない」
「おすすめのダンベルが知りたい!」

このような悩みを抱えていませんか?

実はトレーニングを始めるなら可変式ダンベルがおすすめなんです!

この記事では、ダンベルの種類やダンベルを購入するときのポイント、おすすめのダンベルおよびダンベルを使ったトレーニングについて説明します。

この記事を読めば、あなたも自分にあったダンベルを選ぶことができますよ!

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1. ダンベルの種類は大きく分けて2つ

ひとえにダンベルといっても種類があります。

ダンベルを購入する前に、まずはダンベルの種類について知っておきましょう。

今回紹介するダンベルの種類は、以下の2つです。

  • 固定式
  • 可変式

順に説明します。

(1) 固定式

1つ目は、固定式ダンベルです。

固定式ダンベルとは、重量が固定されているダンベルのことを指します

重量がダンベルごとによって決められており、1kgならば1kg、5kgならば5kgとそれ以上もそれ以下にも重量を変更することはできません。

ずっと同じ重量である点が固定式ダンベルの特徴です。

また、固定式ダンベルはオン・ザ・ニーというテクニックがやりやすいという利点があります。

オン・ザ・ニーとはダンベルトレーニングを行う際にダンベルをスタートポジションに持ってくるために使われるテクニックです。

具体的には、ダンベルベンチプレスを行う際に使われるテクニックです。

重いダンベルだとスタートポジションまで持ってくるのに苦労することもあるので、このオン・ザ・ニーを使ってスタートポジションまで持っていきます。

固定式ダンベルは可変式と比べるとシャフトの部分が突き出ていないため、このオン・ザ・ニーが行いやすいのです。

(2) 可変式

2つ目は可変式ダンベルです。

可変式ダンベルとは、重量を変えることができるダンベルのことを指します

例えば、最初は5kgの重量でトレーニングをしていたけれど、途中で7kgに替えたくなったという場合に自由に重さを変更することができます。

また、可変式ダンベルには、スピンロック式とダイヤル式の2種類があります。

#1: スピンロック式

スピンロック式は、スタンダードなタイプの可変式ダンベルです。

スピンロックというのは、簡単にいうとねじのようなものを回すことで物を固定したり、固定を解除するもののことです

この方式のダンベルは、スピンロックを外してプレートを付け替えることができるダンベルです。

重量を変更するためにはプレートを使い、それをダンベルの片側あるいは両側にセットし、重量を調整します。

ダイヤル式と比べると安価で購入することができますが、上記の固定式ダンベルで触れた通りシャフトの部分が突き出ているため、オン・ザ・ニーがやりにくいというデメリットがあります。

また、スピンロックを外してプレートを取り付けるという作業が意外と手間で、それを行っているうちにトレーニングへの熱が下がってしまうこともあり、集中してトレーニングをしたい方には不向きかもしれません。

#2: ダイヤル式

ダイヤル式は、ダイヤルを回して重さを調節する可変式ダンベルです

ダイヤルを回すだけで重さを変えることができるので、スピンロック式と比べると重量を変えるたびにプレートを付け足さなければならない手間が省けます。

また、ダイヤル式はシャフトの部分が突き出ておらず、その部分がダイヤルになっているため、オン・ザ・ニーもやりやすいというメリットがあります。

その分値段は少し高めなので、自分がどれだけ出費できるかを考えながら購入を検討してみてください。

(3) 固定式ダンベルと可変式ダンベルはどちらがおすすめ?

それでは、固定式ダンベルと可変式ダンベルは、どちらがおすすめなのでしょうか。

それはあなたがなにを重視するかで変わってきます。

より安く購入したいのなら、値段の安い固定式ダンベルの方がおすすめです

重量を変化させながらトレーニングをしたいなら、可変式ダンベルの方がおすすめとなります

可変式の中でも、より安い値段でダンベルを買いたいならスピンロック式がおすすめで、高価でもスムーズに重量を変更したいのならダイヤル式がおすすめです。

したがって、お金に余裕があるなら可変式ダンベル、予め使いたい重量が決まっていてなるべく安く済ませたいなら固定式ダンベルがおすすめです。

 

2. ダンベルを購入するときのポイント4つ

ダンベルを購入するときは、どのようなポイントに注意すれば良いのでしょうか。

ここではダンベルを購入するときのポイントについて紹介します。

今回紹介するポイントは、以下の4つです。

  • メーカーを見る
  • ラバー付きかどうかを確認する
  • 自分の目的に合った重量のものを購入する
  • 予算と相談する

順に説明します。

(1) メーカーを見る

1つ目はメーカーを見ることです。

ダンベルを購入するなら、「信頼できるメーカーのものが欲しい」というのは誰もが思うことですよね。

そのため、ほしいダンベルが見つかったらまずはダンベルを販売しているメーカーを確認してみましょう

そのメーカーの実績や評判などを見て、問題なさそうだったら購入してみることをおすすめします。

特に初めてダンベルを購入する場合は、知名度の高くないメーカーのものを買うよりも、信頼性の高いメーカーの方が安心です。

名前を聞いたことがあるメーカーなら最低限の実績も持っており、利用者も多いということになります。

トレーニングに慣れてきて別のダンベルが欲しいと感じたら、あなたの希望に沿ったダンベルを吟味してみましょう。

(2) ラバー付きかどうか確認する

2つ目はラバー付きかどうかを確認することです。

ラバーが着いていることで、床に置いたときに傷つけるのを防いだり、置いた時に音が小さくなります。

ラバーがついていないダンベルをアイアン式と言いますが、こちらは金属が剥き出しになった状態のダンベルです

そのため、床に置いたときに床を傷つけてしまったり、置いたときの音がうるさかったり、トレーニング中にプレート同士がぶつかった際の音などでアパートや集合住宅などでは騒音問題に発展することもあります。

最近のダンベルはラバー付きのものが多いので、最新式のダンベルならばあまり考慮することはないかもしれませんが、購入の際にはこの点を意識してみてください。

(3) 自分の目的に合った重量のものを購入する

3つ目は自分の目的に合った重量のものを購入することです。

ダンベルを買ってトレーニングしたいと思っているなら、目標にしていることがあるのではないでしょうか?

例えばダンベルを使ったトレーニングでシェイプアップを行いたいとか、筋肥大をしたいなどといった目的です

その目的を達成するためには、それに合った重量のダンベルを選ぶ必要があります。

シェイプアップをしたいなら軽めの重量で大丈夫ですし、筋肥大を行いたいのなら高重量のダンベルを購入した方が良いでしょう。

固定式のダンベルを購入する場合は自分の目的に合った重量のダンベルを選ぶようにしましょう。

一方、可変式のダンベルを購入するなら、より広く重量の幅を設定できるものを購入した方が、トレーニングの幅も広がるのでおすすめです。

(4) 予算を意識する

4つ目は予算を意識することです。

トレーニングを始めたいと思って予算を決めている人もいると思います。

性能が良くて欲しいダンベルが見つかったとしても、予算オーバーをしていたら購入も難しいでしょう。

その場合は、予算内でできるだけ性能の高いものを購入するようにしましょう

また、ただ安ければ良いというわけでもありません。

安さだけを求めて質の低いダンベルを購入すると、少ししか使っていないのにすぐ壊れてしまうということもあります。

これでは再度ダンベルを購入することになり、結局お金が多くかかってしまいます。

それよりは多少高くなってしまっても品質の良いダンベルを買った方が、長期的な目で見るとお得になるのです。

したがって、予算内でできるだけ性能の良いダンベルを購入するようにしましょう。

3. 女性におすすめのダンベル6選

固定式ダンベルと可変式ダンベルの違いはわかったかと思いますが、具体的にどのようなダンベルがおすすめなのか、知りたいという人もいるかと思います。

ここでは、女性におすすめのダンベルについて紹介します。

固定式、可変式、スピンロック式、ダイヤル式のダンベルをそれぞれ紹介しますので、気に入ったものがあったら購入を検討してみてください。

今回紹介するおすすめのダンベルは、以下の6つです。

  • MOJIダンベル2個セット
  • FIELDOOR ダンベル
  • InField カラー ダンベル
  • IROTEC(アイロテック) ラバーダンベル
  • RANKER 可変式 ダンベル 2個セット
  • MRG 可変式 ダンベル 40kg × 2個

(1) MOJIダンベル2個セット【1kg〜10kg】

値段 4,999円(税込)
重さ 1~10kg×2個
赤 青 紫 ピンク
商品URL MOJIダンベル2個セット

1つ目は「MOJIダンベル2個セット」です。

固定式のダンベルでカラーバリエーションが豊富かつ重量を8つの中から選ぶことができます。

ISO9001(品質)認定された工場にて生産されているので、品質も気にすることなく安心して使うことができます

また、30日間の返品保証も受けているため、使ってみて思ったのと違うなと感じたり、使用中に壊れてしまった場合は返品することも可能です。

色のバリエーションは赤、青、ピンク、紫の4種類あり、自分の好きな色を選ぶことができます。

あなたの好みのカラーを選んで継続する意欲を高めていきましょう。

また、グリップが握りやすくなっているため、トレーニング中に落としたりという心配が少ないです。

特に汗によって手が湿りやすい人にはおすすめです。

そして、特殊なコーティングによって傷つきにくく、サビない加工がなされているので、長期間使えるダンベルとなっています。

(2) InField カラー ダンベル

値段 1,000円~4,300円(税抜)
重さ 1~10kg×2個
商品URL InField カラー ダンベル

2つ目は「InField カラー ダンベル」です。

こちらも固定式のダンベルとなっています。

このダンベルの特徴は滑りにくく握りやすいという点です。

滑りやすかったり握りにくいダンベルは、トレーニング中に何かの拍子に手から落ちてしまい、それが原因でケガをしてしまう恐れがあります。

特にトレーニング中は汗をかくので、手が汗で湿ってダンベルを振っている衝動で滑り落ちやすいです。

こちらのダンベルは滑りにくく、怪我をしにくくなっているため、安全面を心配せずトレーニングができます。

また、このダンベルはプッシュアップバーとして活用することもでき、腕立て伏せをこのダンベルを使って効率よく行うことができます

そして、重さは1kg、2kg、3kg、4kg、5kg、8kg、10kgの中から選ぶことができるので、自分に合った重さのダンベルを選ぶことができます。

InField カラー ダンベルを購入して、快適なトレーニングを行ってみましょう!

(3) FIELDOOR ダンベル

値段 4,350円(税込)
重さ 1.25kg~17.5kg×2個
黒 赤
商品URL FIELDOOR ダンベル

3つ目は「FIELDOOR ダンベル」です。

こちらは可変式のスピンロック式ダンベルとなっています。

ハードロックカラーが標準装備されており、シャフトを締める固定方法に加えてT字型のレンチタイプのストッパーで更に締めることで2重にプレートを固定することができます

また、ジョイントシャフトでダンベルを連結することで、バーベルトレーニングも行うことができます。

ダンベルとバーベル両方のトレーニングができる点が、このダンベルの大きな特徴です。

シャフトは公式競技などにも使用される直径28mmの標準サイズで、本製品以外のプレートも使用できるため、付属されているプレートの重さでは満足できなくなったら他のプレートを付け足すことも可能です。

プレートが無くなってしまった時に別の物を代用できるという点も高評価です。

そして、グリップは滑りにくいローレット加工なのでしっかりと握ることができます。

(4) IROTEC(アイロテック) ラバーダンベル

値段 11,988円(税込)
重さ 1.25kg~20kg×2個
商品URL IROTEC ラバーダンベル

4つ目は「IROTEC(アイロテック) ラバーダンベル」です。

このダンベルも可変式のスピンロック式ダンベルとなっており、自分で重量を調整することができます。

プレートは1.25kg、2.5kg、5kgがそれぞれ4枚ずつ付属されており、ダンベルシャフトが2.5kgが2つ付属されているので、全て合わせると40kgになります。

トレーニングを始めたばかりで高重量が持てない人でも、トレーニングが慣れてきた人にもおすすめのダンベルとなっています

また、床を傷つけにくいラバーリングも採用されているため、プレート同士の衝撃や音も静かになっており、騒音トラブルの心配もありません。

重さを変えてトレーニングをしてみたいと思っている人は、ぜひこのIROTEC ラバーダンベルを購入してみてはいかがでしょうか。

(5) RANKER 可変式 ダンベル 2個セット【上級者向け】

値段 19,999円(税込)
重さ 2.5kg~24kg×2個
商品URL RANKER 可変式 ダンベル 2個セット

5つ目は「RANKER 可変式 ダンベル 2個セット」です。

このダンベルは可変式のダイヤル式ダンベルであり、ダイヤルを回すだけで5秒で重さが変わるので、スピンロック式と比べて重さを変える手間が非常に少なくスムーズにトレーニングが行えます

重量変更は15段階可能となっており、2.5kgから最大24kgまで変更が可能です。

ダイヤル調整を行う時は、必ず専用の台を使って行ってください。

また、ダイヤル調整は必ず左右同じ重さにすることも注意しましょう。

値段はスピンロック式と比べると高めに設定されていますが、それでも値段以上の使い勝手の良さがありますので、本格的にダンベルトレーニングを行いたいと思っている人は購入を検討してみてください。

(6) MRG 可変式 ダンベル 40kg × 2個【上級者向け】

値段 37,800円(税込)
重さ 5kg~40kg×2個
商品URL MRG 可変式 ダンベル

6つ目は「MRG 可変式 ダンベル 40kg × 2個」です。

こちらも可変式のダイヤル式ダンベルです。

ダイヤルの数値がキロ表示になっているので、自分が使いたい重さの数値にダイヤルを合わせるだけで調整することができます

ブロック式のダンベルと比べても手首周りの可動域が広く、ベンチプレスやショルダープレスといったトレーニングもやりやすくなっています。

さらにトレーニンググローブも付属されており、これを装着して快適にトレーニングが行えます。

トレーニンググローブにはリストラップが着いていて、マジックテープで自分のサイズに調整してしっかり手首を固定することでケガを防止できます。

そして365日間製品保証を受けているので、しばらく使ってみて異変を感じたら変更ができるので、安心して使用することができます。

ケガを防止して安全にトレーニングするなら、このMRG 可変式 ダンベル 40kg × 2個がおすすめです。

4. ダンベルを使った筋トレ6つ

ダンベルを使ったトレーニングには様々なものがあります。

今回は腕、胸、肩を鍛えることができる筋トレを紹介します。

今回紹介する筋トレは、以下の6つです。

  • ダンベルカール
  • ダンベルキックバック
  • ダンベルベンチプレス
  • ダンベルフライ
  • ダンベルショルダープレス
  • アップライトロウ

順に説明します。

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(1) ダンベルカール

1つ目はダンベルカールです。

ダンベルカールでは上腕二頭筋などを鍛えることができます。

やり方は以下の通りです。

  1. ダンベルを持った状態で手のひらを前に向けて、ダンベルをゆっくり持ち上げます。
  2. 肩口に向かって拳を持ってくるように意識しましょう。
  3. ゆっくりと元の位置に下していきます。

スタートポジションは腕を伸ばした状態ではなく、少し曲げた姿勢で行いましょう

(2) ダンベルキックバック

2つ目はダンベルキックバックです。

ダンベルキックバックでは上腕三頭筋などを鍛えることができます。

やり方は以下の通りです。

  1. ベンチに左膝と左手をつけ、上半身の角度が平行から30度くらいになるようにします。
  2. ダンベルを持った右手の肘を引いて、腕の角度が地面と平行になるようにします。
  3. 肘を固定してダンベルが円を描くように肘から先を上げます。
  4. 円を意識して下ろします。
  5. 反対側も同様に行います。

肘を固定することを意識して行いましょう

(3) ダンベルベンチプレス

3つ目はダンベルベンチプレスです。

ダンベルベンチプレスでは大胸筋などを鍛えることができます。

やり方は以下の通りです。

  1. ベンチに寝転がり、ダンベルを上に持ち上げます。
  2. 大胸筋を意識してダンベルをゆっくり下ろしていきます。
  3. 元の位置に戻します。

ダンベルを下ろすときは大胸筋がストレッチされているのがわかるところがおすすめです

(4) ダンベルフライ

4つ目はダンベルフライです。

ダンベルフライでも同様に大胸筋などを鍛えることができます。

やり方は以下の通りです。

  1. ダンベルをもって仰向けに寝転がります。
  2. 肩の真上にダンベルが来るように持ち上げます。
  3. 手のひらを向かい合わせにし、肘を外に張るようなイメージで開いていきます。
  4. 元の位置に戻します。

肘を開くときは弧を描くようなイメージで行いましょう

(5) ダンベルショルダープレス

5つ目はダンベルショルダープレスです。

ダンベルショルダープレスでは三角筋などを鍛えることができます。

やり方は以下の通りです。

  1. ダンベルを肩口まで持ってきます。
  2. 三角筋を意識しながらダンベルを真上に持ち上げます。
  3. 三角筋の収縮を意識しながら元の位置に戻します。

肩をすくめないように動作を行いましょう

(6) アップライトロウ

6つ目はアップライトロウです。

アップライトロウでも同様に三角筋などを鍛えることができます。

やり方は以下の通りです。

  1. ダンベルをもって肩幅分足を開きます。
  2. 肘を高く上げるようにダンベルを持ち上げます。
  3. 三角筋を意識しながらゆっくりと下ろしていきます。

上げるときは肘を高く上げることを意識しましょう

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5. まとめ

ダンベルは可変式と固定式の2つに分かれています

固定式は重量が固定されているものの、値段が安いのであまり費用をかけたくないという人におすすめです。

可変式は重量を自由に変更できるというメリットがあり、さらにスピンロック式やダイヤル式などに分かれています。

ダイヤル式はダイヤルを回すだけで簡単に重量調整ができますが、スピンロック式に比べると値段が高めなのでどちらを選ぶかは皆さん次第です。

自分に合ったダンベルを購入して、楽しく安全にトレーニングを行っていきましょう!

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