スノボブーツの選び方の5つのポイントとおすすめブーツ5選

「新しくスノボブーツが欲しいけれど、どう選んだらいいのかわからない」
「実はちゃんとした履き方がよくわからない」

このようにスノボブーツ選びのポイントや、正しい装着方法がわからなくてお困りではないですか?

ここでは、スノボブーツの種類や特徴をはじめ、履き方やお手入れ方法とおすすめの商品も合わせて紹介します。

この記事を読めば、自分に合ったベストなスノボブーツが見つかるので、素晴らしいスノボライフが満喫できるでしょう!

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1.  スノボブーツの3つの種類と特徴

スノボブーツには、大きく分けて次の3つの種類があります。

  1. 紐タイプブーツ
  2. ボアタイプブーツ
  3. クイックレースタイプブーツ

それぞれが持つ特徴をチェックして、自分の足に合ったスノボブーツ選びの参考にしましょう。

(1) 紐タイプブーツ

スノボブーツ1つ目の種類は、シューレスとも呼ばれている紐タイプブーツです。

紐タイプの特徴は、部分的な締め具合が自分好みに細かく調整できることや、紐が切れてしまっても自分で交換や修理が簡単にできることです。

しかし、スノボブーツはアウター部分が硬い素材でつくられているため、紐を縛り上げるときには思った以上の力が必要になります。

そのため紐タイプブーツは握力や指の力のない女性や子ども、スノボ初心者にはあまり向いていません。

スノボブーツの中で最初につくられた紐タイプブーツは慣れるまでに時間はかかるものの、スノボ歴の長い上級者などにはファンも多く愛用されています。

(2) ボアタイプブーツ

2つ目は紐のかわりにワイヤーを使って締めるボアタイプブーツです。

ボアタイプブーツの特徴は、ブーツに付いているダイヤルを回すだけでワイヤーが締められるので力がなくても操作が簡単なところ。

寒い雪山でも操作しやすくて着脱が楽なので、女性や初心者にもおすすめできます。

一本のワイヤーで全体の調整を行うため、ブーツの締め具合の微調整が難しいものの、モデルによっては、ダイヤルが2つ付いていて部分的に締め具合が調整できるタイプもあります。

3種類の中では少々壊れやすいのが難点でしょう。

初心者の方は是非チェックしてみてください。

(3) クイックレースタイプブーツ

3つ目はスピードレースとも呼ばれ、ブーツの左右に付いた紐を上に引っ張ってブーツを締めるクイックレースタイプのスノボブーツです。

クイックレースタイプブーツの特徴はクイックの名の通り、紐を上に向かって引っ張るだけで『素早く』ブーツが締められることです。

ボアタイプと違って、自分好みに微調整もできます。

壊れてしまうと自分では修理が難しいというデメリットもありますが、力もあまり必要なく操作が簡単なので、女性や初心者にもっとも人気があるのがクイックレースタイプのスノボブーツです。

初心者の方や女性は候補に選ぶ際のいれてみましょう。

2. スノボのブーツを選ぶ際の5つのポイント

スノボブーツを選ぶ際には、次の5つのポイントをチェックしましょう。

  1. スノボ靴下をはいてフィッティングする
  2. 足の幅が合っているか確認する
  3. つま先がきつくないか・かかとが浮かないか確認する
  4. 痛いところがないかさらに点検する
  5. ブーツの固さを確認する

これらはすべて、現物を触ってフィッティングをしてこそわかることです。

サイズだけを合わせて購入して失敗することのないように、自分の足でしっかりとチェックしてくださいね。

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(1) スノボ用靴下をはいてフィッティングする

スノボブーツを選ぶときのポイントの1つ目は、実際に滑るときと同じようにスノボ専用の厚手ソックスをはいてフィッティングしてみることです。

もしもソックスを忘れてしまった場合には、お店で借りられる場合も多いので確認しましょう。

通常の靴下のままでフィッティングすると、スノボ本番の時にキツく感じてしまい結果として足に合わないブーツですることになります。

必ずスノボ専用のソックスを履いてから、スノボブーツのフィット感と履き心地を確認してください。

また、フィッティングの際にはすぐにブーツを脱いでしまわずに10分程度履き続けてじっくり試せるとベストです。

(2) 足の横幅が合っているか確認する

選び方のポイント2つ目は、自分の足の幅に合ったブーツかどうかを確認することです。

ついつい足のサイズだけで選びがちなブーツですが、足の幅のサイズも人それぞれ違います。

同じ靴のサイズでもメーカーによってそのつくりが異なるため、きつ過ぎたりゆるかったりするのは足の幅が合っていない可能性も考えられます。

いろいろなタイプのスノボブーツをフィッティングしてみるだけでなく、足幅と甲の厚みを測定してもらうか店内にある測定器などを使って確認してみましょう。

足の大きさのサイズは合っていても、幅が合わずに小指や親指が当たって窮屈なのでは快適に履き続けることができません。

必ず確認しましょう。

(3) つま先がきつくないか・かかとは浮かないか確認する

選び方のポイント3つ目は、スノボブーツの中のつま先がきつくないか、かかとが浮いてしまわないかを確認することです。

まず、スノボブーツを履いたつま先側に体重をかけてみて、つま先に痛みを感じる場合は、サイズに余裕がないブーツです。

かかと側が浮いてしまう場合も、そのブーツのかかとのカーブの形状が足にフィットしていません。

単純にサイズが小さすぎる場合もありますが、サイズを変えてフィッティングしても合わない場合、選んだブーツの形そのものが合っていない可能性があります。

その場合は、違うメーカーのスノボブーツをフィッティングして比べてみましょう。

(4) 痛いところがないかさらに点検する

スノボブーツ選びのポイント4つ目は、サイズ感やフィット感は良いと判断したけれどさらに点検して、痛みが出る部分がないかを最終確認することです。

直立の状態でフィッティングして終わりではなく、立ったり座ったり、その場で足踏みをしてみたり、足を上げ下げしたり、深くしゃがんでみたりとあらゆる動きを試してください。

そのうえで、履いてすぐには気づかなかった不快感や痛みが感じられた場合は、そのスノボブーツは合っていないことになります。

場合によってはインナーのカスタマイズや紐の締め方などで調整できることもありますので、急いで決めてしまわずにお店の人に相談しましょう。

(5) ブーツの硬さを確認する

スノボブーツ選びのポイント5つ目は、ブーツのアウター部分の硬さの確認をすることです。

スノボブーツの硬さは『フレックス』と呼ばれており、硬度を数値化したものです。

スノボ技術のレベルに合わせて次のように分けられます。

  • 100未満:初心者
  • 100~110未満:中級者
  • 110以上:上級者

数値が小さいほうがソフトで、大きくなるとハードになります。

初心者には硬いアウターでつくられたスノボブーツは操作が難しくなりますので、デザインだけで決めてしまわずに、必ず硬さをチェックしてから購入しましょう。

3. スノボブーツのおすすめモデル5選

スノボブーツはレンタルすることもできますが、履き心地の良い自分のお気に入りのブーツを購入すればスノボのよりスノボを楽しむことができるでしょう。

スノボブーツのおすすめは次の5つです。

  1. サロモン キアナフォーカス ボア
  2. バートン ウーマンズバートン ミント スノーボードブーツ
  3. ディーラックス RAY LARA
  4. バートン ウーマンズバートン ライムライトボア
  5. サロモン PEARL

以下ではそれぞれについて紹介していきます。

(1) サロモン キアナフォーカス ボア

ソロモン商品ページより引用

おすすめのスノボブーツ1つ目は、ボアタイプブーツ『ソロモン キアナフォーカス ボア』です。

ダイヤルが前と横の2箇所についており、前のダイヤルが脛の周辺、横のダイヤルは足の甲の部分を締める役割をします。

自分好みに調整がきくので、まるで紐タイプブーツを履いているかのようにピッタリと足にフィットします。

女性仕様のソフトなダイヤモンドライナー素材は肌触りも良く暖か。1日中履いていても疲れ知らずの一足です。

基本情報
商品名 サロモン KIANA FOUCUS BOA
価格 23,400円(税抜き)
タイプ ボアタイプ
サイズ 22.0から25.5cm
購買ページ 購買ページ

アウターの硬さはミディアムで、インナーは水洗いOK!

ボアタイプの締め付け具合の心配を払拭してくれる、頼もしいスノボブーツです。

(2) バートン ウーマンズバートン ミント スノーボードブーツ

バートン商品ページより引用

おすすめのスノボブーツの2つ目は、クイックレースタイプの『ウーマンズバートン ミント アジアンフィット』です。

アジア人の足をベースにつくられたライナーは、幅広甲高タイプが多い日本人の足を優しく包み込みます。

女性のためにつくられた快適なフィット感と、バートン独自のトータルコンフォート構造でつま先部分も快適です。

慣らし履きをして足になじませる必要がないので箱を開けてすぐに使えます。

基本情報
商品名 ウーマンズバートン ミント アジアンフィット
価格 23,200円~
タイプ クイックレースタイプ
購買ページ 購買ページ

アウターの硬さはソフトなので、初心者にも快適な履き心地です。

クッション部分に使われているスリーピングバッグ反射ホイルが、足裏から優しく保温してくれます。

(3) ディーラックス RAY LARA

ディーラックス公式ページより引用

おすすめのスノボブーツの3つ目は、クイックレースタイプの『ディーラックス レイ ララ』です。

片手でハンドルを引くだけで、力のない女性でも簡単にブーツの締め上げができる、シングルレースを搭載しています。

インナーは、専用オーブンで熱形成してつくるサーモインナーと快適さを追求し熱形成のいらないリーズナブルなコンフォートインナーの2種類から選べます。

サイズ選びに悩む方には、足形がコピーできるサーモインナーがおすすめです。

基本情報
商品名 DEELUXE RAY LARA(ディーラックス レイ・ララ)
価格 20,000円(税抜き)
タイプ クイックレースタイプ
購買ページ 購買ページ

軽量でソフトなアウターのレイララなら、スノボデビューの方にも安心。

レースの持ち手部分が改良されて硬くなったので、力が入れやすく快適な締め心地です。

(4) バートン ウーマンズバートン ライムライトボア

バートン公式ページより引用

おすすめのスノボブーツ4つ目は、ボアタイプの『ウーマンズバートン ライムライトボア』です。

簡単なダイヤル操作一つでシングルゾーンにもデュアルゾーンにも対応できるので、かかとまわりのホールド感にもきっと満足できるでしょう。

BOAクロージャーシステムにより、タイトにもルーズにも好みのフィット感が実現します。

ソール部分にはB3ジェルクッション材が使われているので、どんな環境下でも劣化しにくく、衝撃吸収性も抜群です。

基本情報
商品名 バートン ウーマンズバートン ライムライトボア
価格 29,600円
タイプ ボアタイプ
購買ページ 購買ページ

アウターの硬さは、初級者からも中級者からも選ばれているミディアムです。

こだわりのインナーは各ショップでの熱形成にも対応しています。

(5) サロモン PEARL

サロモン商品ページより引用

スノボブーツのおすすめ5つ目は、クイックレースタイプの『サロモン PEARL』です。

PEARLにはZONEROCKシステムという、場所ごとに締め付けをカスタマイズできる機能が搭載されています。

そのため、タン部分のレースロックだけでなく、ブーツの横部分にもかかとをホールドし足を包み込むサポート力を調整できるロックが追加されており、快適な履き心地です。

ライナー部分には柔軟性のあるパネルをふくらはぎ部分を包み込むように配置し、快適性と伸縮性にも優れています。

基本情報
商品名 サロモン PEARL
価格 20,300円から(税抜き)
タイプ クイックレースタイプ
サイズ 22.0から25.5cm
購買ページ 購買ページ

アウターの硬さは快適性の高いソフトタイプ。

スノボ初心者から中級者だけでなく、激しいライディングを行う上級者のフリースタイル練習にも最適です。

4. スノボブーツの種類別の履き方

スノボブーツは種類によって履き方が少し違います。

ここでは、ボアタイプとクイックレースタイプの履き方と脱ぎ方について、わかりやすく解説します。

(1) ボアタイプ

ボアタイプブーツの履き方は次の通りです。

  1. ワイヤーと紐をすべてゆるめます
  2. ブーツを前に大きく開いて、つま先から足を入れます
  3. ブーツに足を入れたらインナーブーツのシューレスを引いて程よく締めます
  4. タンの位置を整えます
  5. ダイヤルを回しながらワイヤーを締めていきます
  6. 締め終わったらダイヤルを押し込み固定(ロック)します

ボアタイプブーツの脱ぎ方は次の通りです。

  1. ダイヤルを手前に引いてロックを解除します
  2. 両手でタン部分をもちながら大きく広げてワイヤーを緩ませます
  3. 次にインナーのシューレスのロックを解除します
  4. 手を使ってシューレースを緩めながらブーツを前後に広げて足を引き抜きます

手順を覚えると簡単に脱ぎ履きできるので、試してみましょう。

 (2) クイックレースタイプ

クイックレースタイプブーツの履き方は次の通りです。

  1. まず、ボアタイプブーツの行程の1~3までを行います
  2. インナーブーツの紐を引いて締めていきます
  3. インナーの紐がゆるまないようにロックしたら余りはアウターとインナーの間に挟み込みます
  4. 次にアウターのシューレースを引いて締めます(上下あるのでそれぞれ)
  5. シューレスを後ろに引いてロックをかけます(パーツによって位置が違う)
  6. アウターの紐の持ち手を収納ポケットに差し込みます

クイックレースタイプブーツの脱ぎ方は次の通りです。

  1. シューレースの両端を手に持って手前に出してロックを解除します
  2. 手でワイヤーをゆるめていきます
  3. インナーのシューレースのロックも外してゆるめます
  4. ブーツを前後に大きく広げてから足を引き抜きます

ボアタイプもクイックレースタイプもワイヤーを締めすぎると足が痛くなる原因になります。

きつ過ぎでもゆる過ぎでもない、ほどよい締め具合を練習し、実際にスノボを滑ったときにも合間を見て微調整するなどして快適な滑りを楽しみましょう。

5. スノボブーツのお手入れ方法

スノボブーツは使う度にきちんとお手入れすることで、劣化を防いで長持ちさせることができます。

あらかじめ表面に付いた雪を落とし、乾いたタオルなどで水気をふき取っておきましょう。

スノボブーツのシーズン中からシーズンオフまでのお手入れの流れは次の通りです。

  1. ブーツのアウターからインナーを取り外す
  2. パーツごとに分けてそれぞれ乾燥させる
  3. 洗える素材のものはパーツごとに水洗いする
  4. 乾燥させて買ったときの箱の中などに入れて保管する

一度でも使用したスノボブーツは、放置しておくとカビや臭いが発生してしまいますのでしっかりお手入れしましょう!

(1) ブーツのアウターからインナーを取り外す

スノボブーツのお手入れ方法の1つ目は、ブーツの中にあるインナーを取り外すことです。

防水加工されたアウターに覆われたインナーには、たくさんの汗、転んだ時中に雪が入ったりした水分が吸い込まれて蒸れ、濡れた状態になっています。

そのままで乾燥させようとしても、つま先部分やすきまに湿気がたまり嫌な臭いやカビの原因になりがちです。

紐やベルトを充分にゆるめた状態にして、広げておくと取り外しやすくなりますよ。

取り外したら日陰や乾燥した室内でしっかりと乾かしましょう。

(2) パーツごとに分けてそれぞれを乾燥させる

スノボブーツのお手入れ方法の2つ目はパーツごとに分けた状態で乾燥させることです。

スノボブーツのパーツは、アウター・インナー・インソールの3つに分けられます。

ちなみにインソールはインナーの中の底部分に敷いてあるものです。

これらのパーツもタオルなどで水気をふき取り、湿気のない部屋で自然乾燥させましょう。

アウターにはスノボブーツ専用の乾燥剤を入れたり、新聞紙を丸めたものを入れたりしてもOKです。

素材によっては熱に弱いこともあるので、ストーブの近くに置いたりドライヤーの熱風を直に当てたりして乾かすのは避けましょう。

 (3) 洗える素材なら水洗いする


スノボブーツのお手入れ方法3つ目は、洗える素材ならばシーズン後に水洗いして綺麗にしておくことです。

メーカーによって水洗いできないものもありますので、自己判断で行わずあらかじめ確認しておくと良いですね。

水洗いする場合は、常温の水に中性洗剤を薄めたものをバケツなどにつくり、それぞれ次のような洗い方で洗っていきましょう。

  • インソール:バケツの中で手で優しくもみ洗い
  • インナー:外側、内側の順に洗いさかさまにして干す
  • アウター:素材によって洗い方がことなる

インナーとアウターの型崩れに注意しながら、もみ洗いしましょう。

アウターの素材が革製などで水を嫌う素材を洗いたいときは、裏側だけ洗うようにしてくださいね。

(4) しっかりと乾燥させて紐はしっかりめに締めておく

スノボブーツのお手入れ方法の4つ目は、すべてのパーツを少しも湿っているところがないように完全に乾燥させてから、元の状態に組み立てておくことです。

そしてその際、紐をしっかりめに締めておくことにより『型崩れ』を防止できます。

インソールやインナーを戻すときにも、ズレやゆるみのないようにきっちりと元に戻しておくことが大切です。

来シーズンまたスノボを楽しむためにも、ブーツは清潔にきちんと管理したいものですね。

(5) 買った時の箱に入れて保管する

スノボブーツのお手入れ方法5つ目は、乾燥剤とともに買ったときの箱や段ボールなどに入れて、保管することです。

箱に入れるときに紙に包んでおくのも、湿気の影響を受けずに良い状態が保てるのでおすすめできます。

スノボブーツを購入したときは、シーズンオフの後の保管に必要な箱は取っておくようにしましょう。

6. まとめ

この記事ではスノボブーツの選び方やおすすめ商品、お手入れの仕方を紹介しました。

スノボを始めるなら、自分の足にピッタリとフィットするスノボブーツを見つけることが大切です。

なかでも、ボアタイプとクイックレースタイプは、取扱いが簡単なものが多いので、女性にも扱いやすくておすすめです。

スノボブーツのタイプと特徴を知り、じっくりとフィッティングしてベストな一足を手に入れましょう!

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