2025.08.17
※ 本記事の内容は更新日時点での情報です
目次
手を腰に当て、膝を軽く曲げます
股関節からまっすぐ腰を落とします
膝がつま先より前に出ないようにしましょう
息を吐きながら下に吸いながら上に戻します
<強度>Level.3★★★☆☆
<難易度>Level.2★★☆☆☆
(1)身体を引き締めたい
(2)姿勢を整えたい
(3)筋力をつけたい
(4)ダイエットしたい
20回3セット(60秒インターバル)
お尻、ももの裏側、ももの前、ももの裏側、ふくらはぎ、お腹
3日に1回ペース
お腹を引き締めて行いましょう
骨盤を真っすぐ立てることがポイントです
前ももだけや、ももの裏側だけを使わずに全体を使います
榎 達也
柔道整復師、日本体育協会公認アスレティックトレーナー(JASA-AT)
大学内フィットネスセンターで多くの学生、アスリートへの指導を行う。
また、野球部のトレーナーとして選手のトレーニング、コンディショニング、リハビリ全般に携わる。
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