スノボの準備はこれでOK!おすすめのウェアや滑り方のコツを紹介

「久しぶりにスノボに行こうと思っているけど、行くためには何を準備すればいいんだろう?
「滑り方も忘れてしまったから行く前に思い出したい…」

このように悩んでいる方も多いのではないしょうか?

確かに、スノボに久々に行く時にはスノボウェアがなくてどうしようか迷ったり、滑り方も忘れて不安になったりしますよね。

しかし、これさえ読めば準備に迷うことなく安心してスノボを楽しむことができますよ!

そこでこの記事では、スノボに行くための準備やおすすめのスノボウェア、さらに基本の滑り方まで紹介します!

ぜひスノボの知識を深めて、楽しいスノボライフを送ってください!

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ゲレンデで大注目!初心者もおしゃれに着こなせるスノボウェア12選

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1. スノボに行くための準備

まずはスノボに行くための準備から解説します。

ウェアがない人でもほとんどのものをゲレンデでレンタルすることができるので、どれが自分に必要か見ていきましょう!

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スノーボード初心者におすすめのゲレンデ8選!練習方法や道具も紹介

(1) レンタルできるもの4つのもの 

以下のようなスノボに必要なものはほとんどレンタルできます。

  1. スノボウェア
  2. ボードセット
  3. ブーツ
  4. 小物(グローブ/帽子/ゴーグル)

それぞれ詳しく紹介します!

#1. スノボウェア

ゲレンデにはほとんどの場合、スノボ専用のウェアをレンタルできます。

通気性をよくしてくれるベンチレーション機能や、雪の侵入を防いでくれるスノーガード機能など、基本的なスペックが揃っているものをレンタルしてくれる場所が多いです。

後から説明しますが、年に数回通う人はトータル費用で考えると購入した方がお得になる場合もあり、デザインも自由に選べるため自前のものを持っていくことも検討しましょう。

そうでない方にはレンタルがおすすめですよ!

#2. ボード

様々なデザインのボードをレンタルすることができます。

レンタルしたものは、ほとんどの場合滑りが良くなるためのコーティングなどの手入れもされているので、安心して滑ることができますよ!

#3. ブーツ

ブーツもスノボには欠かせないので、持っていない方はレンタルをしましょう!

その際に、靴擦れやパフォーマンスの低下にも繋がるため、必ず自分の足のサイズにフィットするものを選んでください。

しかし、混雑時には希望のサイズがないことも考えられるので、心配な方はなるべく早めにいって確実に確保するのがおすすめですよ!

#4. 小物(グローブ/帽子/ゴーグル)

スノボで意外と欠かせないのがこれらの小物なので、持っていない方はレンタルをしましょう!

グローブがないと手が冷えて痛くなってしまいますし、帽子がないと万が一転んだ時に頭をダイレクトにぶつけることもあります。

また、特にゴーグルがないと目に紫外線が入って視力の低下などにもつながるので大切です。

レンタルできる場所も多いですが、中には小物類はレンタルできない場所もあるので、事前にゲレンデ周辺のレンタルショップを調べておきましょう!

(2) 自分で持っていく5つのもの

これから紹介する以下のようなものは自分で持っていくようにしましょう!

  1. ソックス
  2. インナー
  3. スキンケア商品
  4. 身分証明書
  5. 小銭入れ

詳しく紹介します。

#1. ソックス

スノボ用のソックスを必ず持っていきましょう。

くるぶし丈などの短いソックスだと靴擦れの原因となるため、長い丈で厚手の通気性のよいスノボ用のソックスが必要です。

宿泊の場合はもちろん、ブーツに雪が入り途中で濡れて冷えてしまうことも考えられるので、予備のソックスを持っていくと安心です!

#2. インナー

温かさを保つためにインナーは必須です。

インナーとひとことでいっても2種類あり、肌着など汗を吸ってくれるベースレイヤーと、フリースやパーカーなど保温性を保つミッドレイヤーがあります。

ゲレンデは天気が変わりやすく、朝は晴れていても午後には急な吹雪や気温の低下が考えられるので、体温調整するためにも重ね着しておくことが大切です!

#3. スキンケア商品

リップクリームや日焼け止め、ハンドクリームなどのスキンケア商品は持っていくようにしましょう。

ゲレンデは雪が紫外線を照り返すため紫外線量がとても多く、さらに乾燥しています。

そのため、冬でも日焼けをしてしまいますし、唇や手が乾燥してしまう可能性があります。

ポケットがかさばってしまうので、携帯用の小さいものを持っていくのがおすすめです!

#4. 身分証明書

レンタルをする場合には身分証明書が必要になるので、必ず持っていきましょう!

また、万が一転倒して気を失ってしまった時でも、救助の際に身元の確認が取れるので、レンタルをしない場合でも持っていくことをおすすめします。

#5. 小銭入れ

ランチや飲み物など、ゲレンデではお金を使うことがあるので小銭入れを持っていきましょう。

財布を持っていくこともできますが、ポケットがかさばってしまいますし紛失や汚してしまう可能性があります。

そのため、100均などに売っているような小銭入れを買って、持ち運びやすく無くしても良いものを持っていくのがおすすめです!

2. おすすめのスノボウェア5選

先ほども触れた通り、デザイン性が気になったり年に数回通う可能性のあったりする方はスノボウェアを買ってしまうのもおすすめです!

そこでおすすめのスノボを以下の順に紹介します。

  1. SISTA.J(シスタージェイ) / BICOLOR JACKET
  2. SECRET GARDEN(シークレットガーデン) / GRANDE
  3. ESRIVO(エスティボ) / SUNNY JKT EVW1524
  4. Burton(バートン) / JET SET JACKET
  5. NIKITA(ニキータ) / LAUREL JACKET

それぞれ詳しく特徴などを紹介するのでぜひ参考にしてください!

(1) SISTA.J(シスタージェイ) / BICOLOR JACKET

SISTA.J商品ページより引用

1つ目に紹介するスノボウェアは、SISTA.Jのスノーボード ウェアジャケットです。

SISTA.Jは「女の子のスポーツを楽しく」をコンセプトに掲げているブランドで、カラフルでポップなデザインが多く販売されています。

BICOLOR JACKETはネイビーを基調とした少しシックなデザインと思いきや、カラフルな色をちりばめた花柄が施されていたりと鮮やかで、ゲレンデでひときわ映えます。

デザインだけでなく機能性も充実しており、スマホを入れるメディアポケットやワンタッチ収納パスケース、ダブルジッパーや袖調節ベルトなど、収納や体温調節もできて快適な滑りをサポートしてくれるのも人気の理由です!

どのウェアも10,000円以上するものが多い中、9,800円とコスパのいい商品ですよ!

■こんな人におすすめ

  • ポップでカラフルな女性らしいウェアを探している
  • リーズナブルなウェアを探している
料金 ¥9,800(税込)
カラーバリエーション リリーホワイト/フレーバー/デイジー
サイズ S/M/L
パウダーガード(雪の侵入防止)
ベンチレーション(通気性能)
購買ページ Amazon

(2) SECRET GARDEN(シークレットガーデン) / GRANDE type-B 上下セット

2つ目に紹介するスノボウェアは、SECRET GARDENのGRANDE type-B 上下セットです。

SECRET GARDENは目移りしてしまうほどの柄やカラーを多く扱っていて、どれもトレンドを押さえたウェアなのでおしゃれ好きにはたまらないブランドです。

GRANDE type-B 上下セットの特徴は何と言ってもそのコスパの良さ。

上下どちらも揃っていて11,800円とリーズナブルです。

もちろん安いだけでなく機能性も備わっていて、動きやすいように伸縮性のあるストレッチ生地を使っていたり、耐水・撥水に優れた素材を使っているため着心地抜群で快適な滑りをサポートしてくれます。

さらに修理保証が3年付いているので、長く安心して使うことができるのも嬉しいポイントです!

■こんな人におすすめ

・ポップでカラフルな女性らしいウェアを探している

・リーズナブルなウェアを探している

料金 ¥11,800(税込)
カラーバリエーション BLACK/BURGUMDY/TURQUOISE/IVORY
サイズ XS/S/M/L
パウダーガード(雪の侵入防止)
ベンチレーション(通気性機能)
購買ページ 楽天

(3) ESRIVO(エスティボ) / SUNNY JKT EVW1524

3つ目に紹介するスノボウェアは、ESRIVOのSUNNY JKT EVW1524です。

ESRIVOは日本発祥のブランドで、日本人の体型に合わせたウェアを販売しており、落ち着いた大人っぽいものからカラフルで可愛らしいものまで様々な商品を取り揃えています。

その中でもSUNNY JKT EVW1524は、まるでGジャンを重ね着しているようなストリート感あふれるデザインが特徴的で、身頃部分にリーフプリントを施したカラーは、ヴィンテージ感のある風合いを再現

さらに女性らしさをより引き立てるタイトシェイプなので、シルエットがよく見えるのも嬉しいポイントです。

もちろん機能性にも優れており、パウダーガード機能で雪の侵入を抑えたり、ベンチレーション機能で汗をかいても蒸れを防いでくれます!

■こんな人におすすめ

  • 大人らしいデザインのウェアを探している
  • タイトなシルエットで着こなしたい
料金 ¥14,688(税込)
カラーバリエーション ブラック/ホワイト/グリーン/ラズベリー
サイズ S/M/L
パウダーガード(雪の侵入防止)
ベンチレーション(通気性機能)
購買ページ Amazon

(4) Burton(バートン) / JET SET JACKET

Burton商品ページより引用

4つ目に紹介するスノボウェアは、BurtonのJET SET JACKETです。

高性能で数多くのタイプ、デザインのウェアが豊富に取り揃えられています。

JET SET JACKETは軽めの素材を使用しており通気性や保温性に優れているため、どんな天気でも着れるスリムフィットなのが特徴です。

また、デザインはシンプルに1色のものからストライプやリーフなどの柄が入ったものまで豊富に取り揃えられており、自分好みのスタイリングができます。

スノーボーダーからはBurtonは高価なイメージがありますが、JET SET JACKET18,900円とBurtonの中では手の出しやすい価格なので、Burton製品が欲しい方は要チェックです!

■こんな人におすすめ

  • 大人らしいデザインのウェアを探している
  • 機能性にもこだわりたい
料金 ¥18,900(税込)
カラーバリエーション Port Royal Heather/Hot Sauce/Hot Sauce/Quartz Camo
サイズ XXS/XS/S/M/L/XL/XXL
パウダーガード(雪の侵入防止)
ベンチレーション(通気性機能)
購買ページ Amazon

(5) NIKITA(ニキータ) / LAUREL JACKET

NIKITA商品ページより引用

5つ目に紹介するスノボウェアは、NIKITAのLAUREL JACKETです。

NIKITAはアイルランドで生まれたブランドで、シンプルで落ち着いたデザインから派手すぎない柄物のデザインなどを取り揃えていますが、全体的に大人の女性らしいクールなものが多いです。

LAUREL JACKETはフード以外は1色で統一されているシンプルなデザインで、クールに着こなすことができるため大人の女性からの支持を得ています。

また、全色XS~XLまで5サイズ取り揃えているので、自分の体格にぴったりのサイズを選ぶ事はもちろん、少しダボっとストリート風雨にしたりタイトに着こなしたりなど自分好みのスタイルもしやすいですね。

パンツと連結させることもできるので雪がウェアの下に入り込むことを防いでくれるので安心ですよ!

■こんな人におすすめ

  • 大人らしいデザインのウェアを探している
  • シンプルなデザインのウェアを探している
料金 ¥24,800(税込)
カラーバリエーション BLACK/CARIBEAN/BRANDYWINE
サイズ XS/SM/MD/LG/XL
パウダーガード(雪の侵入防止)
ベンチレーション(通気性機能)
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3. スノボに行くときの料金

多くの人がスノボに行く時に気になるのは料金だと思いますが、基本的に以下のような項目がかかると考えておけば大丈夫です。

  • リフト代
  • レンタル代
  • 往復交通費
  • 食費
  • 宿泊費

日帰りと宿泊の両方のパターンに分けて紹介するので、事前にどの程度お金がかかるか把握しておきましょう!

(1) 日帰り

東京からマイカーで日帰りでスノボに行く場合、だいたい以下のような料金になります。

料金
リフト代金 約5,000~8,000円
レンタル代(ボード+スノボウェア+シューズ) 約7,000~10,000円
往復交通費(ガソリン代含む) 約5,000円(3名乗車)
食費 約1,000円
合計 約18,000~23,000円

リフト代やレンタル代は1日だけでもこの程度の料金がかかってしまうこともあり、日帰りでも約20,000円程度かかると考えておいて良いでしょう。

日帰りで何回も行く予定がある人は、ウェアだけは買ってしまってレンタル料金を抑えるようにするのが節約のポイントです!

(2) 一泊

日帰りと同じ条件で一泊する場合、以下のような料金になります。

料金
リフト代金(2日) 約10,000~16,000円
レンタル代(ボード+スノボウェア+シューズ2日) 約14,000~20,000円
往復交通費(ガソリン代含む) 約5,000円(3名乗車)
宿泊費 約4,000~8,000
食費 約1,000円
合計 約34,000~49,000円

リフト代金やレンタル代はそれぞれ1日ごとに料金が発生してしまうので、割高になってしまうことが多いです。

そのため、一泊だからといって宿泊費だけを多く換算しておくのではなく、リフト代やレンタル代も2倍になることを考えておきましょう!

4. スノボの基本の4つの滑り方

ここからはスノボの基本の滑り方のコツを以下の順に紹介します。

  1. 前足に体重をのせる
  2. ボードの中心に体の軸を置く
  3. 空気椅子に座るような感覚で膝を使って滑る
  4. 顔の方向・目線・手の3つを使ってターンする

久しぶりに滑る方は特に、これらの滑り方を押さえて感覚を取り戻しておきましょう!

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スノボのコツとは?滑り方や上達のコツをそれぞれ8選ずつ紹介

(1) 前足に体重をのせる

ボードの操作をしやすくするためにも前足に体重をのせるようにしましょう。

どうしてもスノボのスピードへの恐怖感から、自然と後ろ足に体重を乗せてしまう人がいます。

しかし、体重が前に乗っている状態だとボードの前の方が浮いてしまい、ボードの操作ができずにターンなどもできなくなってしまうんです。

そのため、基本的に体重は前足に乗せておいて滑るようにしましょう!

(2) ボードの中心に体の軸を置く

自分の体の軸をスノーボードの中心に置くイメージで乗るようにすると、安定した滑りをすることができます!

スピードを上げて滑っていて、雪の衝撃などを受けていると体のバランスを崩しやすくなりますが、ボードの中心に体の軸があることでブレずに安定した滑りができます。

また中心に軸があることで、カチカチに凍ったアイスバーンの状態でも、雪にボードが刺さり足が抜けてしまうこともありません。

そのため、立つときには頭から股間まで、背骨が1本の太い幹であるようなイメージで乗るのがおすすめです!

(3) 空気椅子に座るような感覚で膝を使って滑る

滑っているときには空気椅子に座っているかのように、腰を低く落としてスノーボードブーツに体重を傾ける感じで膝を曲げると楽に安定して滑れます。

スノボ初心者だと足やボードに意識を向けながら滑ってしまうことがありますが、それだと重心がうまく保たれずにバランスを崩しやすくなってしまいます。

そのため、大きなバランスボールや風船かけるようなイメージで、大きく膝を曲げ、前足に体重をかけるようにするのが大切です。

ただし、ガチガチに固定すると怪我の原因となるので、膝のクッションを使い衝撃吸収できるようにリラックスしましょう!

(4) 顔の方向・目線・手の3つを使ってターンする

足だけを使ってターンをしようとしてしまう人が多いですが、顔の方向・目線・手の3つを使った体重移動をすることでキレイなターンが出来ます。

実は、足を使って無理にターンをしようとすると足首を痛める原因となり、また不自然なターンになってしまいます。

そのため、体重移動でターンをできるようになるのが大切です。

行きたい方向に顔を向け、行きたい方向に手や腕を伸ばしすことで上半身の体重移動がスムーズに行えます。

無理やり力を使うのではなく、リラックスした状態でターンができるようにしましょう!

5. スノボの5つの注意点

スノボを楽しむために、以下の5つのことに注意しましょう。

  1. ポケットの中身を濡らさないようにする
  2. リフトを降りたらとりあえず前進する
  3. こまめに水分補給をする
  4. コースの中央で休憩をしない
  5. 板を雪の上に置くときは裏返す

それぞれ詳しく紹介します!

(1) ポケットの中身を濡らさないようにする

ウェアのポケットは、何度も転倒して雪が付着すると濡れてしまう可能性があるので注意が必要です。

特にお札が濡れてしまうと自動販売機で使えないどころか詰まりの原因になりますし、スマホは故障してしまうこともあります。

そのため、リフトを降りて滑りだすときは必ず全てのポケットのチャックやボタンが閉まっていることを確認してから滑るようにしましょう!

(2) 慣れないうちはリフトに乗る時にボードを外す

初心者の人には特に、慣れないうちはリフトの乗り降りをする時はボードを足から外しましょう。

慣れていないのにボードを片足につけたままリフトの乗り降りをしてしまうと、転倒して怪我やリフトを急停止させる原因となります。

そのため、怖いと思ううちはボードから足を外してから乗り、スノボに慣れてきたら徐々に片足をつけたままリフトの乗り降りをしてみるのがおすすめです!

(3) こまめに水分補給をする

スノボ中でも意外と汗をかいているので、こまめに水分補給をすることが大切です。

寒いし着込んでいるので気付きにくいですが、スノボ中は高い運動量が必要とされるため、知らないうちに多くの汗をかいています。

そのため何回か滑った後には必ず水分補給をしましょう!

(4) コースの中央で休憩をしない

コースの中央で座り込んで休憩していると、他の人との衝突事故の原因となるため避けましょう。

狭いコースでは特に上級者でも避けきるのは難しいですし、初心者の方が後ろから来たら思い切り衝突されるか、無理なブレーキをかけようとしてその方が怪我をしてしまう可能性もあります。

そのため、1人でももちろん、友達同士で休憩している時も端っこで横に並ばずに縦に並ぶなどの配慮をして安全に楽しみましょう!

(5) 板を雪の上に置くときは裏返す

板を雪面に置く時には、どんなに平に見えても必ず裏返しておくようにしましょう!

いくら目ではそう見えても、少しでも傾いていたらそのままボードは滑っていってしまいます。

そしてそれがどんどんスピードを上げてゲレンデを下っていき、紛失はもちろん、他の人に衝突して大ケガをさせてしまう可能性もあります。

滑ってしまわないたまに、ボードの平の面は必ず裏返しておくようにしましょう!

6. まとめ

スノボはグッズをレンタルすることもできますが、自分で持っていくものが多かったり、費用が多くかかってしまったりと準備するものがたくさんあります。

また、久々に滑る時には滑り方や滑る上での注意点は忘れてしまっている可能性も高いです。

そのため、スノボに行く前から知識を高め、楽しく安全なスノボライフを送ってください!

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