2017.04.20
※ 本記事の内容は更新日時点での情報です
①耳の高さにウエイトを構え、肘は90度に曲げます
②息を吐きながらウエイトを持ちあげゆっくりと下ろします
③肘から手首まで常に床に対して垂直な状態にします
④首をすくめないよう気をつけます
・きれいな肩のラインを付けたい方
・腕周りを細くしたい方
・肩(三角筋)
・腕を上げる時に息を吐きます
・腕を下げる時に息を吸います
・首をすくめないよう気をつけます
・ペットボトルだと水の量でウエイトが調整出来るのでまずは空の状態でスタートし徐々に重さを増やして行きましょう
・1回1セットの目安:10回
近藤 隆雄
AthleticTrainerの国家資格(ATC)を取得し、ニューヨークヤンキースや米大学トップリーグにて、多くのアスリートのリハビリやストレングス指導に従事
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