2026.04.11
※ 本記事の内容は更新日時点での情報です
目次
歩く前、歩いているとき、歩いた後。
3つのシーンで意識したいカラダの動きで、ウォーキングの効果を最大限に引き出しましょう!
ウォーキングをするとき、いきなり歩き始めるのはNG。事前に準備運動をすることで、捻挫やケガ、筋肉痛を防ぐといわれています。
ふくらはぎ、太もも、股関節を意識して、ウォームアップストレッチを行いましょう。
しっかり歩くためには、正しいフォームを意識することが不可欠。歩くときのフォームのポイントはこちら。
1.胸を張り、目線は遠くを見る
2.肘を軽く曲げ、しっかりとふる
3.いつもより歩幅を大きく取る
疲労の蓄積はウォーキングの大敵。翌日も気持ちよく歩くためにも、歩いた後はストレッチを習慣に。
足首、ふくらはぎ、股関節、太もも、お尻など、ウォーキングで使った下半身のリンパの流れを促し、パンパン脚をケアしましょう!
▼今日はどれくらい歩いてる?毎日の歩数きろくはこちら

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