いざウォーキング!歩くときに気をつけたいことをチェック

※ 本記事の内容は更新日時点での情報です

歩く前、歩いているとき、歩いた後。
3つのシーンで意識したいカラダの動きで、ウォーキングの効果を最大限に引き出しましょう!

ウォーキング前の2分で「歩ける足」を整えよう!

ウォーキングをするとき、いきなり歩き始めるのはNG。事前に準備運動をすることで、捻挫やケガ、筋肉痛を防ぐといわれています。
ふくらはぎ、太もも、股関節を意識して、ウォームアップストレッチを行いましょう。

▼さっそくTRY!

初めの1歩の前に!準備ストレッチ

正しい歩き方、できてる? ウォーキングを習慣化するための歩き方とは

しっかり歩くためには、正しいフォームを意識することが不可欠。歩くときのフォームのポイントはこちら。

1.胸を張り、目線は遠くを見る
2.肘を軽く曲げ、しっかりとふる
3.いつもより歩幅を大きく取る

▼動画&解説をチェックしよう!

歩くときのワンポイントアドバイス

 

ウォーキング後の疲れをリセット!ストレッチでケアしよう

疲労の蓄積はウォーキングの大敵。翌日も気持ちよく歩くためにも、歩いた後はストレッチを習慣に。
足首、ふくらはぎ、股関節、太もも、お尻など、ウォーキングで使った下半身のリンパの流れを促し、パンパン脚をケアしましょう!

▼歩いた後にTRY!

歩きっぱなしはNG!脚の疲れケア3選

▼今日はどれくらい歩いてる?毎日の歩数きろくはこちら


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