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2025.12.15
※ 本記事の内容は更新日時点での情報です
目次
肩甲骨まわりの筋肉を動かすことで血行を促進し、肩こりの改善につながります。また、お腹に力を込めて行うことで、体幹を鍛えるトレーニングとしても有用です。
①両手・両足を床につけてお尻を持ち上げながらダウンドッグのポーズをつくる。このとき手は肩幅、足は腰幅程度に開く
②ダウンドッグから四つ這いになり、ハイプランクになる
③お腹に力を込めながら、ハイプランクからダウンドッグのポーズに戻る
④一連の動作を10回繰り返す
10回×3セット
ダウンドッグの姿勢では、頭からお尻が一直線になるように意識します。このときあごを引いてしまうと呼吸がしにくくなるので要注意。また、可能であれば足裏を地面につけると、ふくらはぎのストレッチにもなります。
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★★☆☆☆
ワークアウトヨガインストラクター、アスリート
PUMA Team Faster Japanトレーナー。日本ワークアウトヨガ協会の代表として、東京・神奈川を中心に活動中。現役の陸上短距離選手としても活躍している。
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