2026.03.07
※ 本記事の内容は更新日時点での情報です
[美容]常備菜にも大活躍
・所要時間10分
・カロリー37kcal
・塩分2.5g
※kcal、塩分は1人分の表記です。
・オクラは食物繊維が水溶性・不溶性ともに豊富でお腹に届き、善玉菌の活性化を助けてくれます。
・オクラのネバネバ成分は、肝機能の改善・疲労回復効果が期待できます。
・冷やして食べてもおいしくいただけます。まとめて作って夏の常備菜としても大活躍。
・オクラ 12本(150g)
・塩 小さじ1
・しょうが 1片
【タレ 以下の材料】
・A めんつゆ(3倍濃縮) 大さじ1
・A 酢 大さじ1
・A 水 大さじ1
オクラのガクを取って、塩でこする。

しょうがはすりおろし、Aと混ぜ合わせ漬け込みダレを作る。

鍋に湯を沸かして、オクラを2分程茹で、冷水にとる。水気を切ったら食べやすい大きさに切る。

1のタレに2を漬け込む。

・オクラを塩でこすることで表面の毛も取れます。そのまま茹でるので、お湯には塩を入れなくても塩茹でされます。
■TOTAL:525kcal
①玄米ごはん 100g(およそ165kcal)
②代謝UP! 豚キムチの豆腐グラタン
③腸内環境改善!米ナス野菜のせ
④美腸効果期待 オクラの煮浸し
※kcal、塩分は1人分の表記です。
公式レシピ は管理栄養士監修のヘルシーレシピです。

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