2026.04.04
※ 本記事の内容は更新日時点での情報です
①片ひざをついて立ちます。ひざ〜腰〜耳が一直線になるようにし、両手を胸の前に出します。
②骨盤の位置が動かないよう、身体を前に出している脚の方向に捻ります。腕だけ動かさず、身体を横に向けます
・お腹を引き締めたい
・骨盤の歪みを改善したい
体側の筋肉(腹斜筋)
・上体を捻る時に、息をはく
・元の姿勢へ戻す時に、息をすう
・ヒザ〜腰〜肩〜耳を一直線上に揃える
・お腹や内ももの筋肉に力を入れ、骨盤の位置が動かないように行う
・反動を使わずに行う
FiNC公式トレーナー 山本 建夫
-CSCS(認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)-
-NSCA-CPT(NSCA認定パーソナルトレーナー)-
-PHI ピラティスMATインストラクター-
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